« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »

2005年3月29日 (火)

いつまで続くか毎日更新



ネットラジオ佐賀弁講座


とっさのひとこと」3つ目


~屋台にて~



下のリンクをクリックすると、番組がはじまります。


リアルプレイヤーで聞く


メディアプレイヤーで聞く



残業あとの


ひとり遊びって


あはははは


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月28日 (月)

自暴自棄な更新ぶり



ネットラジオ佐賀弁講座


とっさのひとこと」2つ目


~ユースホステルにて~



下のリンクをクリックすると、番組がはじまります。


リアルプレイヤーで聞く


メディアプレイヤーで聞く



ナナシさんのアドバイスでNHKぽくしてみたけど


ちょっとシュールすぎませんか?(笑)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月27日 (日)

佐賀弁とっさのひとこと



実験第2弾


ネットラジオ佐賀弁講座「とっさのひとこと


仕事が忙しいので、ストレス解消の為に実験を再開します。


NHKをまねて5分番組を作ってみました。


全24回放送で半年分作ってやろうかと思ってます。




下のリンクをクリックすると、番組がはじまります。


リアルプレイヤーで聞く


メディアプレイヤーで聞く



つまらなかったら、コメント欄か掲示板に


「つまらねーからやめとけ」と書いてください。


プリーズ愛のムチ。




注意事項


この番組では、はじめての方でも使いやすい表現を紹介します。


お年寄りが話すような、本格的な佐賀弁ではありません。


また、旅行先で初対面の場面が多いので、


「ですます調」の丁寧な表現を用いています。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月25日 (金)

火事場泥棒に天罰を



3/20 福岡県西方沖地震発生。


活断層地震とは縁が無いと思っていた佐賀県でも、けが人が出てしまいました。とても残念なことです。


「新編 日本被害地震総覧」によると、佐賀県が地震で被害を受けたのは170年ぶりです。死者は200年以上出てません。普段はM3以下が年に1~2回発生する程度です。全国的に見ても、佐賀県はとび抜けて地震の少ない県です。そんなわけで、地震に備えている人なんてほとんどいませんでした。


いま佐賀県では防災グッズが飛ぶように売れ、品切れ続出の状況です。危機意識が芽生えたことだけは良かったと思います。また発生するかどうかは分からないけど、我々も備えなければなりません。


しかし、問題は怪我や家屋倒壊だけではありませんでした。


被害の大きい地域で、火事場泥棒や悪質商法が発生してニュースになっています。


最悪です。ただでさえ犯罪なのに、そのうえ傷ついた人を狙うとは。


彼らにとっては合理的な目標設定だろうけど、人として最低です。あー最低だ。


あああぁぁ~~~~~~~~~~~はらたつ~~~~~~~~~~~!!!!!


地震発生の翌日から、うちのトップページに地震発生のお知らせを掲載し、あわせて悪質商法に注意するよう呼びかけましたが、しょせん弱小サイトの呼びかけでは何の役にも立ちませんでした。無念だ・・・。by財前


今後の災害報道は、もっとTVやラジオで呼びかけて欲しいですね。官公庁主導でも放送局主導でもいいから、被災者に向けた放送をして欲しいです。「窓われてます!」「家こわれてます!」「自衛隊派遣しました!」って傍観者に報告して終わるだけなら、ただの野次馬です。避難所情報とか、今後どうしたらいいかとか、被災者をサポートする情報を発信して欲しいと感じました。


佐賀県庁のHPには、早くから地震関連の特別ページができてて、そこに悪質商法のことは書いてあるんです。でも、被災者がパソコン見れるわけないんだから、そんなトコに書いても意味ねーんだよ佐賀県庁よー!無理やりにでもNHK佐賀に押しかけて注意を呼びかけろよー!何のための国営放送(仮)なんだよ・・・。そりゃ受信料も払ってもらえんわ。ついでに政治不信もつのるわ。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月20日 (日)

ナナシ改名で福岡激震

ダウンロード

今回はみなさんから寄せられたメールをガンガン紹介します。
TAHOさん、じゃいあんとパンダさん、川村マユ見さん、薫子さん
メールありがとうございました!
あと、地震の基礎知識についても理解が深まる35分です。
もちろん4月号の予告もやってますので、お楽しみに!

スタッフ一同、被害者の方々が、
早く元の生活に戻れることを祈っております。
また、幸いにも被害に遭わなかった我々は、
日本が地震大国であるという事実を真摯に受け止め、
日頃から備えなければならないと、痛感しました。
下記参考リンク等で、共に正しく学びましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月15日 (火)

佐賀弁つぶやきシロー

ダウンロード

関西弁のラジオはたくさんあるのに、
佐賀弁のラジオが全然ないのはなぜだろう?
標準語でないとリスナーは理解できないのか?
ということで、 佐賀弁で25分しゃべってみました。

みなさんはコレ聞いて理解できますか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月11日 (金)

漫画家になりたかった経理部員



アマさんからの紹介で、「仮面ライダーになりたかった戦闘員」を読みました。すばらしいデキです。絵がうまいし、泣けます。


しかもお絵かき掲示板にタブレットで一発描きです。ものすごいハイテク(高等技術)です。


俺はタブレット買ったけど使いきれませんでした。描くところと見るところが違うのはしんどいっす。慣れるまで続けりゃいいんだけど、その根気もなく、いまだにマウスで描いてます。


Tシャツデザインも、写真とか鉛筆の下書きをスキャンして、その上からマウスでなぞってます。


これまでフォトショップで描いてましたが、3月号のデザインはフラッシュで描いてみました。拡大縮小しても、アンチエイリアスがかからず、綺麗な線が引けて気分がいいです。


ところで、うちのTシャツは毎月全然デザインが違います。世界中どこを探しても、同じTシャツを着ている人には出会えません。個性を大事にするオシャレさんにとってはマストアイテムじゃないでしょうか。ブランドもちゃんと「ユニクロ」って書いてあるしね(笑)


ただ、当選おめでとうメールを送ると、必ず「まさか当たるとは思いませんでした」と返事が来ます。当たるっちゅ~ねん!登録リスナー48人しかおらんのに、すでに12枚送ってるんですよ。当選確率25%ですよ。チョコバットよりもガリガリ君よりも当たるっちゅーねん!(笑)まあ、今後リスナー登録が増えるにつれて確率は下がりますから、興味のあるかたは早めに登録することをオススメします。ていうかメールください(泣)


いつかTシャツ当選者集会を開いたらおもしろいだろうなぁ~と、時々妄想します。変なTシャツ着た人ばっかり50人くらい集まって居酒屋を占領するのが俺の夢です。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月 2日 (水)

「萌え」の説明



2月27日午後8時から、NHKの新日曜美術館という番組で、オタクが紹介されるぞ。とナナシさんが言うので、録画してたんです。いい番組だったので、忘れないように内容を書いておきます。


フランスで開催された世界建築展で、日本のパビリオンはオタク趣味一色に染められたそうです。それを作った現代建築研究者もオタクとのこと。


具体的な展示物は、大阪万博からの時代背景パネル・フィギュア多数・美少女ゲームのポスター多数・コミケ会場の模型・同人誌多数・秋葉原の町並み模型(過去・現在)・オタクの部屋を再現した模型多数・レンタルショーケースでした。展示の意図は、次のようなものでした。「これまでは、自治体が再開発などをして町の景観を作っていたが、秋葉原はオタクがたくさん集まるという理由で、店がそれに合わせて変わり、町の景観がオタク一色に変化した、新しいタイプの町である。これからは人の趣味嗜好によって町が変化する時代。程度や方向性の違いこそあれ、世界中で同じ現象が起こりはじめている。」


その人は、アナウンサーの質問に、ゆっくり、とても分かりやすい言葉で説明していました。


マニアは実体のある物を好み、オタクは実体のない虚構を好む。オタク趣味とは、主に漫画・アニメ・ゲームを指し、万博でSF的な未来を夢見た少年が、成長と共に現実の未来に直面する過程で、現実逃避するために作った新たな憧れの対象。萌え=架空のキャラクターに対する恋愛感情。わびさび等と同じ日本人の美意識の一つ。わびさびはあえて古い物や欠けた物を好むある種おかしな嗜好であり、萌えもあえて架空のキャラを好むという意味で、同じ部類の美意識といえる。


こんなに分かりやすい説明は初めてです。素晴らしい。とても勉強になりました。ナナシさんに感謝。


ところで、この展示は日本でもやっているそうです。詳しくは下のリンクからどうぞ。


おたく:人格=空間=都市


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月 1日 (火)

マジやばい

ダウンロード

 新番組「魔法戦隊マジレンジャー」の見どころについて、
 社会人が3人がかりで説明します。
 33分間のプレゼンであなたも戦隊通に!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »