« 徐庶の奇妙な冒険 | トップページ | 国会ロボと加藤鷹 »

2005年9月25日 (日)

あとがき



これまでの三国志は、1人の殿様として中国統一を目指すゲームでしたが、7と8は平社員から出世を目指すもよし、プーで一生終えるもよしと、自由度満点になりました。


いつもは自分の名前の武将を作って、友達連中と共に中国統一を目指すんですが、よく考えたら普通の武将で遊んでないことに気づきました。ということで、僕が一番好きな武将「徐庶」でプレイする様子を日記にしてみました。


西暦207年、徐庶は劉備軍の軍師でしたが、母親を人質にとられて曹操軍に投降します。「曹操のためには一策も献じない」と言い残して去ったという義理堅いところが大好きです。曹操軍では親衛隊隊長まで出世したという噂しか登場しないし、最後は蜀も滅亡するので残念です。


そんなわけで今回は、「劉備軍の中国統一のために、曹操軍の内部で暗躍する」がテーマです。


|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/202020/13683972

この記事へのトラックバック一覧です: あとがき:

コメント

コメントを書く